THE BUSINESS AI PLATFORM

6つのAIも、
組織まるごとも。

ChatGPT・Claude・Gemini・Perplexity・Copilot・Grok。
主要な生成AIと、組織で使うための仕組みを、一つのIDにまとめます。

  • 6大AI+αをワンクリックで切り替え・比較
  • 200種類以上のテンプレートで、誰でもすぐに活用
  • 組織管理・共通パーソナライズで、活用を属人化させない
初期費用0円 導入単位1IDから 契約縛りなし
200+業務テンプレート
AI JAM
AI JAMのホーム画面
MODEL SELECT
AI JAMのモデル選択画面

1つのスレッドで
モデルを切り替え

ChatGPTOpenAI
ClaudeAnthropic
GeminiGoogle
PerplexityPerplexity AI
CopilotMicrosoft
GrokxAI
+αManus / Deep Research

ABOUT AI JAM

個人任せのAI活用を、
組織全体の生産性へ。

AI JAMは、主要な生成AIを一つの環境から横断利用できる法人向けAIプラットフォームです。
AIを選ぶ時間、契約を管理する手間、活用ノウハウの属人化をまとめて解消します。

01

6大AI+αを、1つのIDで。

個別契約・個別アカウントは不要。
用途に合わせてモデルを切り替え、回答を比較できます。

02

200種類以上のテンプレート。

目的を選ぶだけで、プロンプトに不慣れな担当者もすぐに業務へ活用できます。

03

組織のAI活用を一元化。

利用状況の可視化、権限管理、テンプレート共有で、組織の知見として育てられます。

WHY MULTI AI

「最も優れたAI」は、
毎週のように変わる。

文章、分析、検索、画像、コーディング。
AIにはそれぞれ得意領域があります。
一つに固定するのではなく、その時の仕事に最適なAIを選べる環境が、成果を安定させます。

文章生成 分析・整理 検索・調査 画像生成 コード生成 最適なAIを、その場で。

MODEL ORCHESTRATION

1スレッドの中で、
AIモデルを切り替える。

企画、調査、画像、コード。工程ごとに最適なモデルへ切り替えても、文脈は一つのスレッドに残ります。複数サービスを行き来し、同じ指示を入力し直す必要はありません。

1つのスレッド / 新商品LPの制作

SINGLE THREAD
STEP 1
ChatGPT

企画・相談

商品コンセプトと訴求軸を壁打ちし、企画のたたきを固める。

「ターゲットと訴求軸を提案して」
STEP 2
Perplexity

調査・裏取り

競合や市場情報を出典付きで調べ、企画へ反映する。

「上位3社の訴求を出典付きで」
STEP 3
Gemini

画像を作る

決めた訴求に合わせ、ファーストビューの画像を生成する。

「キービジュアルを1枚」
STEP 4
Claude

コード生成

確定した構成と画像をもとに、HTML/CSSを出力する。

「上記構成でコードを出力」

AI選びに時間を使わない。成果だけを受け取る。

ワンクリックでモデル切替 同じ質問で回答比較 個別アカウント不要 対応モデルを継続更新 AIオートセレクト
FEATURE 01 + 6大AI+αを使える本当の価値

今日、最適なAIを。
明日、別が優れても困らない。

USAGE MATRIX

AI別・活用イメージ

  • ChatGPT企画・文章・分析・画像・幅広い業務
  • Claude長文読解・文章作成・思考整理
  • GeminiGoogle連携・調査・マルチモーダル
  • Grokリアルタイム情報・発想・生成
  • Perplexity検索・出典・リサーチ

3 VALUES

AI JAMだから得られる価値

VALUE 02

その場でモデル変更ワンクリック

VALUE 03

1社依存しないAI活用環境

※各AIの特徴は一般的な用途傾向。実際の使い分けは業務内容により異なります。

ORGANIZATION & SECURITY

個人のAI活用を、
組織の力に。

AIを配るだけではなく、管理し、共有し、安全に使われる状態をつくります。

BEFORE

AIが個人任せの状態

  • バラバラなAI・ばらばらな契約
  • 属人化して、辞めると消える
  • 使う人・使わない人の格差
  • 入力情報が個人アカウントで学習される不安

AFTER

組織としてAIを使える状態

  • AI環境とアカウントを一元管理
  • 利用状況を管理・可視化
  • 成果テンプレートを部署横断で共有
  • 入力データはモデル学習に使われない

SECURITY FOR BUSINESS

入力データを、
モデル学習に使いません。

AI JAMで入力した業務情報は、外部AIモデルの学習に利用されない設計です。
機密情報や顧客情報を扱う法人利用で、統制しやすいAI環境を整えます。

  • 入力データを学習利用しない
  • 個人アカウント経由の漏洩リスクを抑制
  • 法人利用に必要な管理と統制を確保
ORGANIZATION CONSOLE
AI JAMの組織向け画面
NO TRAININGモデル学習に利用しない設計
FEATURE 02 + SECURITY 機能2+|法人におけるAIセキュリティ

AIは、必ずしもルール通りに動かない。だから、学習させない。

米オープンAI、自社AIが暴走し「前例のない」サイバー攻撃を仕掛けたと発表 セキュリティーテスト中に

🗞 BBC NEWS JAPAN

テスト中のAIが「脱走」して他社に不正侵入、試験問題の答えがある場所を推論

2026.07.23 Thu posted 🗞 CNN.co.jp

WHAT HAPPENED

2026年7月・事件の概要

OpenAIの最新モデルが暴走し、他社を自らハッキング。

  1. テスト環境から脱走
  2. 他社サーバーへ不正侵入
  3. 社内で1週間気付かれず
  4. 米議会が緊急停止SW議論へ

⚠️ こんな検索、していませんか?

  • ○○自動車、来年発売の新モデル販売台数の予測を教えて危険
  • 株式会社○○、来期の事業計画ドラフトを添削して危険
  • 取引先○○社との契約書、この条件でリスクを整理して危険

→ 学習に使われた場合、他社ユーザーへの回答に機密情報が混入するリスク。

💡 だからAI JAMは、

入力データをモデル学習に使いません。

機密情報・顧客名・数字・契約書ドラフト — 入力しても、外に出ない・他ユーザーに漏れない設計。

"学習していなければ" 予期せぬ暴走が起きても、会社の機密は流出しない。

GUARD 02 / 実行前の承認フロー

作れたことと、出していいことを分ける。

メール送信・資料の更新・外部連携など、現実に影響が出る操作は、実行の前に別の層が判定します。

許可条件を満たした案件のみ
保留足りないものを提示
人が決める影響の大きい案件は承認へ
却下理由を残して停止
迷ったときは、止める側に倒す。

※検索窓の例文はイメージです。実在の企業・製品名を意図するものではありません。
※記事内容は各社報道の要約です。出典:BBC News Japan/CNN.co.jp(2026年7月)、Reuters・時事通信・Business Insider Japan各報道、OpenAI公表資料

TEMPLATES
AI JAMのテンプレート一覧画面
200+種類のテンプレート

200+ TEMPLATES

目的を選ぶだけ。
誰でもすぐにAIが使える。

業務目的からテンプレートを選び、必要事項を入力するだけ。プロンプトを一から考える必要はありません。

4大カテゴリ

経営・企画営業マーケティング人事・管理
独自テンプレートを追加 部署ごとに共有 成果プロンプトを再利用 業務に合わせてカスタマイズ

※テンプレートは継続的に追加されます。数値は掲載時点の目安です。

BUILT FOR REAL WORK

使う人に合わせ、
AI環境そのものが整っていく。

COMMON PERSONALIZATION

あなたのことを、
すべてのAIが理解する。

事業内容、担当領域、よく使う表現、回答スタイルを共通プロフィールへ登録。モデルを切り替えても、同じ前提で回答できます。

既存AIで登録したプロフィールからの移行は、可能な範囲でサポートします。

AGENT & DEEP ANALYSIS

調査し、分析し、
資料にまとめる。

通常は追加契約が必要になる高度な調査・分析機能も、AI JAMのプラン内で利用できます。

AI JAMのエージェント画面
Manus自律的にタスクを遂行
Deep Research出典付きの深いリサーチ
  • 市場調査
  • 競合比較
  • レポート生成
  • 提案資料の構成

ROADMAP

AI JAMは、
会社に合わせて進化する。

NOW AVAILABLE

現在利用可能

  • Web版
  • 組織管理コンソール
  • 200種類以上のテンプレート
  • 共通プロフィール
  • Manus / Deep Research

DEVELOPING ▶ 詳細

開発中

  • 各種連携・アシスタント
  • LINE連携
  • SideBrain

UPCOMING

順次公開

  • API提供
  • SSO(シングルサインオン)
  • 権限管理の強化

CUSTOM

個別相談

基幹システム連携、オンプレミス、独自SSO、カスタム開発など、業種・業態に合わせた個別要件に対応します。

相談する →

DEVELOPING ▶ 開発中の注目機能

まもなく届く、
3つの新機能。

開発中の機能を先取りでご紹介します。名称・仕様は変更となる場合があります。

STATUS 開発中 順次リリース予定
DEVELOPING 01 各種連携・アシスタント

予定も資料も、次にやることも、
AIが先回りする。

スケジュールと関連情報がつながると、AIは"ただの会話相手"ではなくなる。

NEXT 15:00-16:00

株式会社ABC 田中様 商談

  • 📍 Lark Meet(オンライン)
  • 👥 田中様(ABC)/鈴木/山田/自分
  • 📝 初回提案の確認と今後のスケジュール
📎 関連資料

ABC様_初回提案書_v2.pdf

見積書_ABC様_20260805.xlsx

AIに相談会議リンクを開く詳細

「株式会社ABC 田中様 商談」について相談中

AIオートセレクトモード

最適なAIが自動でこの会話を処理します

▼ よく使われる質問

  • この商談の話す順序を整理して
  • 関連資料から想定質問を3つ出して
  • 前回の田中様との議事録を要約して

CONNECT WITH/連携予定サービス — スケジュール・メール・メッセージ・ファイル・ナレッジを1つのAIに集約

📅 CALENDAR

スケジュール

  • Lark CalendarLark
  • Google CalendarGoogle
  • Outlook CalendarMicrosoft
📧 MAIL

メール

  • Lark MailLark
  • GmailGoogle
  • Outlook MailMicrosoft
💬 MESSENGER

メッセージ

  • Lark MessengerLark
  • LINELINEヤフー
  • Chatworkkubell
  • SlackSalesforce
  • Google ChatGoogle
  • TeamsMicrosoft
📁 FILE / KB

ファイル

  • Google DriveGoogle
  • Lark DocsLark
  • OneDriveMicrosoft
  • NotionNotion Labs

※連携対象・画面仕様は開発中のため変更となる場合があります。図はイメージです。各サービス名・ロゴは各社の商標です。

RELEASE SCHEDULE 2026年9月中 RELEASE予定
DEVELOPING 02 LINE連携/プロジェクト理解
× AI JAM

グループLINEが、そのまま
プロジェクトの記憶になる。

LINEで話したことを、AI JAMがプロジェクト情報として整理する。

① リアルタイム取り込み(グループLINE追加)
💬 グループLINEにAI JAMを追加
日々のやり取りをそのまま記録
必要になった時に、AIが意味づけて活用
② 過去ログ取り込み(CSV)
🗂 過去のLINEログをCSVで書き出し
AI JAMへインポートして保管
聞かれた時に、AIが解釈して回答

EXAMPLES

想定される取り込みグループ

株式会社〇〇|議事録株式会社〇〇|新商品PJ〇〇店舗OPENチーム採用チーム営業チーム

USE CASE

👤
このプロジェクト、今まで何が決まってた?
🤖
AI JAM これまでのやり取りでは、①価格帯 ②担当者 ③公開時期 が決定されています。
聞かれた時にAIが取り出せる情報
✅ 決定事項 💡 アイデア 👤 担当者 🔍 論点 💬 過去の相談 📜 議論の経緯

LINEの会話をそのまま残す 過去ログも資産化 後から決定事項を辿れる 聞かれた時にAIが解釈

※本機能は開発中です。※CSV形式や取り込み仕様は開発中のため変更となる場合があります。※グループ名・会話文はイメージです。LINEはLINEヤフー株式会社の商標です。

RELEASE SCHEDULE 2026年9月〜10月 RELEASE予定
DEVELOPING 03 SideBrain(サイドブレイン)

会話や業務の履歴を、
会社の記憶へ。

会社の「答え」だけでなく、「なぜそう決めたか」まで残る。社員が変わっても、会社の知識・判断は残り続ける。

STEP 1 RAW SAVE

まず、消さずに残す

会話・判断・資料・予定・タスクの"経緯"をそのまま保管。

この件、セキュアJAMの価格どうする?
6,900円か?6,500円だとどう?
競合Bは月額7,000円だから…
じゃあ小林さん決裁で6,900円で。
STEP 2 ON-DEMAND

必要になった時に、AIが意味づけ

毎回すぐに整理するのではなく、聞かれた時にだけAIが解釈。

AI JAMが、履歴から次を取り出す:

判断・決定人物・担当プロジェクト論点・経緯資料・添付

💡 "AIが重要と思ったものだけ保存"ではありません。すべて残しておき、後から自由に取り出せる設計。

STEP 3 COMPANY MEMORY

会社の記憶として活用

部署・プロジェクト単位で参照。担当が変わっても残る。

  • 🏢 会社
    • 📁 AI事業部
      • AI JAM
      • セキュアJAM ← 判断の経緯つき
    • 📁 人事部
      • 採用
      • 評価制度
    • 📁 営業部
    • 📁 プロジェクト別情報
USE CASE 1 答え+"なぜ"
👤
この商品の価格ってどう決まったんだっけ?
🤖
AI JAM 6,900円で決定(小林さん決裁)。競合Bの月額7,000円を踏まえ、6,500円案から議論の末に着地。→ 該当スレッドを開く
USE CASE 2 過去資産の再利用
👤
以前採用で使っていた内定通知書ある?
🤖
AI JAM 過去の採用で利用していたフォーマットはこちらです。→ 前回のやり取りも合わせて表示
BEFORE/答えだけ残り、なぜ決めたかが消える・担当者が変わると経緯も消える
AFTER/"答え"も"なぜ"も残る・会社の判断と経緯が継承される

※本機能は開発中です。機能名称・仕様・画面はイメージであり、変更となる場合があります。

🇬🇧 英政府公務員2万人で実証 SOCIAL PROOF

一番「AIと縁遠い」はずの公務員ですら、この成果。

全員AIを使ってこなかった組織で1人あたり

1日 26分 も削減
年間では 約13勤務日分
① 英国公務員がやったこと(生の声)
  • 📄 文書・メールの下書き
  • 💬 会議や長文メールの要約
  • 🔍 情報・過去資料の検索
  • 📊 報告書・プレゼン資料の作成

👥 対象:12の政府機関 / 約2万人 / 3カ月実験

💬「典型的な事務仕事・台本は具体的に短くなった」— 実験参加者の声(自己申告)

② 日本の会社に当てはめると?(予測)

日本の平均年間労働時間約1,900時間を基準に換算した予測値

1人・年間 約104h ≈ 約13日分
100人企業 約1万h / 年

¥ 日本の人件費相当額(平均年収約460万円で換算)

1人・年約25万円
100人約2,500万円
1,000人約2.5億円 / 年

📊 参考:英国実験の全体インパクトは年間190万時間(≈約65億円相当)。

📍 ここがポイント

一番「AIと遠い」と思われた公務員でこの成果。日本の企業なら、もっと大きくなるはず。

→ AIの効果は、もう"国家規模で実証"されている。次は、あなたの会社の番。

英国政府の公表資料を見る

※英国実験は利用者の自己申告ベースです。日本換算はあくまで単純換算による予測で、実際の効果を保証するものではありません。年収460万円・年間労働時間約1,900時間を基準とした目安です。

※出典:英国政府 生成AI活用実証(2026年公表)/参考:国税庁 民間給与実態統計調査、厚生労働省 毎月勤労統計調査

USE CASES BY DEPARTMENT

ひとつのAIで、
会社全体の仕事が変わる。

導入したその日から、各部署の代表的な業務へそのまま活用できます。

01

経営

経営会議資料/市場・競合調査/中期計画の壁打ち

02

営業

提案書ドラフト/議事録・要約/メール/トークスクリプト

03

マーケ

LP・広告コピー/SNS投稿/記事執筆/リサーチ・分析

04

人事

求人票/社内通達/研修資料/面接記録/評価コメント

05

制作

企画・構成/画像アイデア/原稿推敲/多言語化

06

CS

問い合わせ対応/FAQ整備/返信文面のトーン統一

07

管理

規程・議事録整理/稟議書/文書要約/翻訳

08

個人・フリー

調査/文章作成/画像生成/個人の生産性向上

COST COMPARISON

6つ契約するより、
ひとつのAI JAM。

6大AIを個別契約

  • ChatGPT Plus約3,400円
  • Claude Pro約3,400円
  • Google AI Pro約3,400円
  • Perplexity Pro約3,400円
  • Copilot Pro約3,200円
  • SuperGrok約5,100円
合計約21,900円/月

AI JAM

年払いの月額負担 5,817

/ ID・月(税抜)

  • 6大AI+α
  • 200種類以上のテンプレート
  • 組織管理
  • Manus / Deep Research

月額 約21,900円 月額換算 5,817円

約73% OFF 年間 約193,000円お得

※2026年7月22日時点の各社公式・個人向け月払いを参考に集計。為替(1ドル=170円換算)、税、地域、機能等により実際の金額は異なります。AI JAMは年額プラン69,800円を12カ月で割った月額換算です。

PRICING

シンプルな料金で、
すぐに始められます。

MONTHLY

月額プラン

6,980

/ ID・月(税抜)

  • 6大AI(ChatGPT / Claude / Gemini / Grok / Perplexity / Copilot)
  • 200種類以上のテンプレート
  • 組織・チーム管理/利用状況の可視化
  • 共通プロフィール(パーソナライズ)
  • Manus・Deep Researchをプラン内で利用可能
月額プランを相談する
初月無料まずは実業務で体験 初期費用0円導入時の負担なし 1IDから小さく始められる 契約縛りなしいつでも見直し可能

※初月無料は機能制限のあるお試し版ではなく、実際の業務でまるごと1ヶ月お使いいただけます。自動更新され、解約はいつでも可能です。

GET STARTED

最短1分。
1IDから始められます。

AI導入でいちばんの不安は、金額よりも「合わなかったときにどうなるか」です。初期費用も、期間の縛りも、最低人数もありません。

01

FREE FIRST MONTH

初月無料

デモや制限付きのお試し版ではありません。実際の業務で1ヶ月まるごとお使いいただけます。

機能制限なし 使い放題のまま 無料サポート付き 合わなければ終了
02

NO SETUP COST

初期費用0円

構築費・アカウント発行費・研修費はいただきません。月額だけで始められます。

機器購入なし 構築費用なし 研修も無料 ブラウザだけで使える
03

START FROM ONE

1IDから

最低契約数はありません。まず担当者1人から。効果を見てから増やせます。

全社導入不要 月単位で増減可能 部署・チーム単位でも発行可 退職時も即停止
04

NO LOCK-IN

縛りなし

年間契約の強制も、解約金もありません。月単位でご判断いただけます。

最低利用期間なし 解約金・違約金なし 月額⇄年額切替可 いつでもやめられる
1

お申込み

Webから必要情報を入力。最短1分で完了します。

2

発行・利用開始

IDが発行されたら、6大AI+αをすぐに利用開始。

3

初月無料体験

実業務でじっくり試し、効果や使い勝手を確認。

4

継続 or 解約

合わなければ解約可能。契約縛りはありません。

SUPPORT

配って終わりにしない。
充実の無料サポート。

お申込みは最短1分。そのあとが本番です。使い慣れたLINEでいつでも相談でき、御社に合わせた導入サポート&AIセミナーも無料で実施しています。

OFFICIAL LINE SUPPORT

公式LINEで、
いつでも相談。

操作の質問から活用の相談まで、専用窓口でお受けします。窓口の詳細は、お申込み・お問い合わせ時にご案内します。

操作が分からない こんなことはできる? テンプレートを作りたい ID数を変更したい 社内展開の進め方
無料

導入サポート&AIセミナー実施中

AI JAMのアカウントを作り、使い始めるところから、御社の業種・業務に合わせて、オンラインで個別に実施します。

この業種なら、どこにAIが使えるか御社の業務を伺い、活用できる場面を洗い出します。
ちゃんと使いこなせているか実際の使い方を見て、つまずきを一緒に解消します。
もっと効率化できる部分はないかまだ手作業のままの業務を見つけてご提案します。
今どのAIで、どこまでできるか日々変わる最新事情を、そのつどお伝えします。

質疑応答の時間も含め、各社それぞれに合わせた内容で承ります。

オンライン実施 御社ごとに個別対応 複数名でのご参加OK 導入後のご相談も継続

※5ID以上でのお申し込みの場合に実施可能です。

LET'S START TODAY

最強のAIを、
あなたの仕事に。

6大AI+αを、たった一つのIDで。導入規模や運用方法も含めて、法人担当者がご案内します。

初月無料初期費用0円1IDから契約縛りなし月額¥6,980(税抜)

CONTACT

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FAQ

よくある質問

初月無料期間中に解約できますか?

はい。無料期間中でも解約できます。導入条件の詳細はお問い合わせ時にご案内します。

1IDから導入できますか?

はい。1IDから導入可能です。必要アカウント数に応じてご案内します。

入力したデータはAIモデルの学習に使われますか?

AI JAMで入力したデータは、外部AIモデルの学習に利用されない設計です。法人利用での運用方法についても導入時にご案内します。

部署独自のテンプレートを追加・共有できますか?

はい。独自テンプレートの追加、部署単位での共有、成果プロンプトの再利用が可能です。

現在使っているAIのパーソナライズ情報を移せますか?

現在ご利用中のAI環境を確認し、可能な範囲で移行・設定をサポートします。